連盟だより

茨城県医師連盟では、情報誌『茨城県医師連盟だより』を定期的に発行し、活動報告や最近の利用現場における課題などを会員の皆様に向けてお届けしております。

茨城県医師連盟だより№37((令和3年1月31日発行)発行)

・巻頭言「県医師連盟委員長に就任して」(茨城県医師連盟委員長 鈴木邦彦)
・論壇
 「新しい年を迎えて」(自由民主党茨城県支部連合会会長経済産業大臣 衆議院議員 梶山弘志)
 「輝かしい新年に向けて」(法務副大臣 衆議院議員 田所嘉徳)
 「地域医療の充実を」(衆議院議員 額賀福志郎)
 「政府の対策の足らざるを補う」(衆議院議員 葉梨康弘)
 「withコロナ社会」の構築へ (衆議院議員 石川昭政)
 「新型コロナウイルスはじめ地域医療の最前線の現場のために」(衆議院議員 国光あやの)
 「医療機関・医療従事者の皆さまをお支えする」(衆議院議員 永岡桂子)
 「医療を守り抜くために」(衆議院議員 神田 裕)
 「令和3年新春を迎えて」(参議院議員 岡田 広)
 「コロナ禍における地域医療を守るために」(参議院議員 上月良祐)
 「医師としての使命と責任」(参議院議員 厚生労働部会長代理 羽生田 俊)
 「新年のご挨拶」(参議院議員 自見はなこ)
・時局評論
 「国難ともいえる事態だからこそ目を背けてはならない大きな課題
   - 国民皆保険制度への脅威に真摯に向き合う-」(茨城県医師連盟副委員長 松﨑信夫)

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